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Commit 7b743f7

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docs/2-browser-apps/05-css-layout/index.mdx

Lines changed: 4 additions & 4 deletions
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -300,7 +300,7 @@ HTML要素は、それらが表示される際のデフォルトの振る舞い
300300

301301
<ViewSource url={import.meta.url} path="_samples/flexbox" />
302302

303-
これまでは、カードどうしの間隔を空けるために各カードに `margin: 8px;` を指定していました。しかし、フレックスボックスを使う場合は、この目的により適した `gap` プロパティを利用できます。
303+
これまでは、カードどうしの間隔を空けるために各カードに`margin: 8px;`を指定していました。しかし、フレックスボックスを使う場合は、この目的により適した`gap`プロパティを利用できます。
304304
`gap` プロパティは、子要素であるカード側ではなく、親要素のコンテナ側で設定します。このプロパティを使うと、要素と要素の間にのみ間隔が作られ、端の要素の外側には余白がつきません。
305305

306306
次の例では、カードの`margin`を削除し、親要素に`gap`を指定しています。
@@ -327,13 +327,13 @@ HTML要素は、それらが表示される際のデフォルトの振る舞い
327327

328328
<ViewSource url={import.meta.url} path="_samples/flexbox-gap" />
329329

330-
### `flex-direction` プロパティ
330+
###`flex-direction`プロパティ
331331

332332
フレックスボックスによるレイアウトの方向を変更するには、`flex-direction`プロパティを使用します。`row`とすれば水平に、`column`とすれば垂直にレイアウトされます。
333333

334334
先ほど、`display: flex;`を指定しただけでカードが横並びになったのは、このプロパティのデフォルト値が`row`であるためです。
335335

336-
実際に `flex-direction: column;` をコンテナに指定すると、カードが縦に並ぶことが確認できます。
336+
実際に`flex-direction: column;`をコンテナに指定すると、カードが縦に並ぶことが確認できます。
337337

338338
![親要素にflex-direction: column;を設定したカード](./flex-column-cards.png)
339339

@@ -449,7 +449,7 @@ HTML要素は、それらが表示される際のデフォルトの振る舞い
449449

450450
縦並びになった場合も、カードが左右中央に表示されるようにしましょう。
451451

452-
この際は、`flex-direction` プロパティの値が `column` となり垂直方向にレイアウトされているため、水平方向のレイアウトを制御するためには `justify-content` プロパティではなく `align-items` プロパティを使用する必要があります。
452+
この際は、`flex-direction` プロパティの値が`column`となり垂直方向にレイアウトされているため、水平方向のレイアウトを制御するためには`justify-content`プロパティではなく`align-items`プロパティを使用する必要があります。
453453

454454
次の例では、`align-items: center;`を指定することで、カードを水平方向の中央に配置しています。
455455

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